榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

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榎本 義法
えのもとよしのり
〒370-2343
群馬県富岡市七日市947
TEL/FAX:0274-63-4923
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ブログ

 

えのもとよしのりオフィシャルブログ

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富岡シルク
2019-01-29
今朝は打ち合わせからスタート。
 
その後、高齢介護課の職員との意見交換。
終って、大塩湖水量について、鏑川土地改良区の打ち合わせ。
鏑川土地改良区理事長として、本日より、富岡市、甘楽町、高崎市吉井町に節水のお願いをしました。
 
午後は打ち合わせの後、前橋へ。
蚕糸絹業新年の集いに参加。
富岡市長、富岡シルクブランド協議会会長として挨拶。
帽子、ネクタイ等で麻生さんの話をしながら富岡シルクをPRしました。

帽子はかなり興味を持っていただけました。
富岡シルクが有名ブランドで使用してもらえればありがたいのですが。
最近、様々な国産品に注目していますが。
ブランド品との価格差はあります。
どういう選択をするかは大きな問題だと思っています。
 
蚕糸絹業が生き残るために知恵を絞りたいと思います。
 
会の様子が群馬テレビのニュースで放映されていました。
 
ネクタイやストールを愛用していますが品質はいいと思います。
ぜひ、ひとつでもご愛用下さい。
 
本日までで151名
2019-01-28
本日は、福祉課の方と個別面談。
今日10名以上の方とできました。
本日までで151名になりました。
まだまだ頑張ります。
しかし、いろいろ意見を聞くことができ本当に有意義な時間です。
 
午後は打ち合わせ二件と面会二件など。
 
ウズベキスタン共和国の祝賀会でお会いした中山恭子参議院議員より国政報告が届く。
その中に、森美術館の館長の南條史生氏の講演録が同封されていた。
テーマはアートと国際交流。
その中に、地方美術館について質問に応えるかたちで、次のことを紹介されている。
フランスのアーティスト・イン・レジデンスで有名な市の市長さんが言っていましたけど、市在住のアーティストの展覧会をやって、市の中の人たちが見に来て、ということばかりやっていたら、それはものすごく狭い世界の中の循環運動であって、最終的には文化として自家中毒を起こすと言ったのです。ですから、外の世界のいろいろなものを見せるという事も重要なのです。
国際的な交流は、地方美術館の課題ですね。
 
また気になるコメントが。
「日本の絹の最高のものは、エルメスが買っている訳です。でも、それは言ってはいけないことになっている。その工場は、言いたくても、言えない。」
富岡シルクも一流ブランドに供給できるようになりたい。
 
過日のブログで紹介した麻生副総理から御礼の手紙が届きました。
オリジナルの便せんや封筒も良いですが、シールが愛嬌があってかわいいですね。
こうした手書きの手紙やシールなど人を引き付ける魅力をお持ちです。
失言も多くご批判も受ける場面もたくさんありますが、お会いするたび話を聞くたびに魅力を感じます。
直接触れ合わないとわからない部分です。
 
今日は珍しく夜の会がないので、ウォーキング。
三日連続ウォーキングできたのは久しぶり。うれしい。
というか、やる気の問題ですが。(笑)
 
 
羽付き大会ほか
2019-01-28
昨日は、地元3地区の老人会新年会からスタート。
皆さんとビンゴゲームなどをして楽しみました。
 
その後、富岡地域づくり協議会高齢者支援部会のそば打ち体験に17区集会所へ。
二回目のそば打ちでしたが、前回よりはかなり上達したように思います。
その後、富岡警察署の交通課長から講話を聞いたのち、自分で打ったそばをいただきました。
上出来です。
指導者のお陰ですが。
 
終って、富岡地区の羽つき大会へ。
富岡、七日市・黒川、東富岡地区の青少推主催で、今回で第42回目の大会です。
今朝の上毛新聞にも掲載されていました。
主催者、参加者の皆様お疲れ様でした。
 
ウォーキング後、夜は、お通夜へ。
 

今月の本棚(読後感はブログに)

今月の本棚(読後感はブログに)
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2017年8月の本棚
2017-09-02
①知らざれる日本の地域力 椎川忍 他
②タダより高いものはない 上念司
③死ぬほど読書 丹羽宇一郎
④地方議会を再生する 相川俊英
⑤GRIT やり抜く力 アンジェラ・ダックワース
⑥2025年日本の農業ビジネス 21世紀政策研究所
縮小ニッポンの衝撃 NHKスペシャル班
市長の履歴書 田村秀
 
2017年7月の書棚
2017-08-01
①『偽りの経済政策』 服部茂幸
②『世界一子どもを育てやすい国にしよう』 出口治明・駒崎弘樹
③『未来の年表』河合雅司
④『入門 公共政策学』秋吉貴雄
⑤『超訳 ブッダの言葉』小池龍之介 編訳
⑥『多動力』堀江貴文
⑦『世界一訪れたい日本のつくりかた」デービッド・アトキンソン
 
2017年6月の書棚
2017-07-01
①文系人間のための「AI」論 高橋透
②IoTとは何か 坂村健
③ビッグデータと人工知能 西垣通
④人工知能と経済の未来 井上智洋
⑤限界国家 毛受敏浩
⑥ミッション建国 楡周平
 
2017年5月の書棚
2017-06-01
①『サピエンス全史(上)』ユヴァル・ノア・ハラリ
②『サピエンス全史(下)』ユヴァル・ノア・ハラリ
③『ゲンロン0』 東浩紀
④『データ分析の力 因果関係に迫る思考法』 伊藤公一朗
⑤『崩壊するアメリカ』 横江公美
⑥『日本列島創生論』 石破茂
⑦『地方創生大全』 木下斉
⑧『経済学的思考のセンス』 大竹文雄
 
2017年4月の書棚
2017-05-01
①『すべての教育は「洗脳」である』堀江貴文
②『サボる政治』坂本英二
③『ポピュリズムとは何か』水島治郎
④『細雪(下)』谷崎潤一郎
⑤『どんなピンチも女を謳歌しながら乗り越えた。私、やりたいことは、決してあきらめない!』池端美和
⑥『代議制民主主義』 待鳥聡史
⑦『第4次産業革命!日本経済をこう変える。』竹中平蔵
⑧『人を奮い立たせるリーダーの力』平尾誠二
 
2017年3月の書棚
2017-04-01
①『子育て支援と経済成長』 柴田悠
②『米中もし戦わば』ピーター・ナヴァロ
③『雑談力』 百田尚樹
④『損する結婚 儲かる離婚』藤沢数希
⑤『細雪(中)』 谷崎潤一郎
 
2017年2月の書棚
2017-03-22
①『共生保障』 宮本太郎
②『細雪(上)』 谷崎潤一郎
③『日本エリートはズレている』 道上尚史
 
2017年1月の書棚
2017-02-02
①『新・所得倍増論』デービッド・アトキンソン
②『観光立国の正体』藻谷浩介・山田桂一郎
③『キレイゴトぬきの農業論』久松達央
④『問題は英国ではない、EUなのだ」エマニュエル・トッド
 
2016年12月の書棚
2017-01-03
①『統計学が日本を救う』 西内啓
②『丘の上のバカ』 高橋源一郎
③『国際法で読み解く世界史の真実』倉山満
④『2025年、高齢者が難民になる日』小黒一正編著
⑤『カエルの楽園』百田尚樹
⑥『民主主義の源流』 橋場 弦
⑦『潮騒』 三島由紀夫 【再読】
⑧『新・リーダー論」佐藤優 池上彰
 
2016年11月の書棚
2016-12-01
①『子供の貧困が日本を滅ぼす』日本財団子どもの貧困対策チーム
②『ホスピタリティ・マインド実践入門』石川英夫
③『近未来シミュレーション2050日本復活』クライド・プレストウィッツ
④『マディソン郡の橋』R・Jウォラー【再読】
⑤『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』山崎満広
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今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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立志
2014-01-01
今日の一言(660)
『立志
十有三春秋 逝者已如水 天地無始終 人生有生死 安得類古人 列千載青史』(頼山陽)
頼山陽が13歳の元旦によんだ詩
ああ、いつの間にやら、もう十三になってしまった。
ウカウカしてはいられない。時は流水のように流れ去ってゆく。
この宇宙には始めもなく終わりもないが、人間の一生は実に短いものである。
ところがその短い人間の一生において どうしたら、昔の偉い人たちと肩を並べて、
歴史にその名の残るような人間になれるであろうか。
(『新緝 森信三全集(一)幻の講話【名児耶承道】)...

みなさんのそれぞれの元旦に・・・。
そして、本日を持ちまして「今日の一言」を卒業します。
今日まで続けてこられたのも皆様のおかげ、卒業を決意することができたのも皆様のおかげです。本当に感謝いたします。
フェイスブックでの「いいね!」ありがとうございました。
フェイスブックは「いいね!」の数を気にしないことが永く付き合えるコツかと思います。

習慣が道徳を基礎づけると思います。
私もこの660日で少しは進歩しましたでしょうか。(笑)
今後ともご指導よろしくお願いいたします。
一度でも皆さんの心に響く言葉が届ける事ができたならそれで目的達成です。
今日まで読んでいただいた方に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

誠に勝手でありますが、本年は年賀状は発送いたしませんのでご容赦をお願いいたします。
 
戦略とは・・・
2013-12-31

平成25年12月31日(火) 今日の一言(659)

『童話「うさぎとかめ」は、器用なウサギが油断して途中で昼寝してくれたおかげで、不器用なカメが追い抜いて勝ったことになっている。それも一つの教訓ではあるが、最初からカメは泳ぎで勝負に挑んでもよかった。戦略とは、「自分が勝てると確信を持てる土俵で、確実に勝つこと」なのだ。』(『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

確実に・・・。

 
人脈の二通り
2013-12-30

平成25年12月30日(月) 今日の一言(658)

『人脈には二通りある。本を読む人脈と、本を読まない人脈だ。(中略)本を読む人脈は、年齢とともに謙虚になって富んでいく。本を読んで勉強すればするほど、自分の無知に気づかされ努力するからだ。本を読まない人脈は、年齢ととともに傲慢になって貧しくなっていく。本を読んで勉強していないから、自分の経験だけが唯一の拠り所になっており、視野の狭い頑固者で人に嫌われるからだ。』 (『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

もちろん経験も大切でしょう。しかし・・・ですよね。

<<榎本 義法>> 〒370-2343 群馬県富岡市七日市947 TEL:0274-63-4923 FAX:0274-63-4923