榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

 

文行忠信(ブログ)

 

榎本義法個人のページ。市長の公式な立場は市のHPで。

榎本義法個人のページ。市長の公式な立場は市のHPで。
フォーム
 
鏑川土地改良区理事会ほか
2026-02-26
2月26日(木)
 
午前中は人事の対応。
 
その後、一般質問の打合せ。
 
午後は鏑川土地改良区の理事会。
挨拶後、議事進行。
議事終了後、あらためて渇水の状況を説明、協力を要請。
昨日の雨で大塩湖の水位が1センチ上がったとのこと。
本格的な雨を期待。
 
週休2日制現場試行要領について財政課と打ち合わせ。
国で週休2日制現場の導入を推進しており、その試行に関しての要領確認。
 
広域圏組合議会ほか
2026-02-25
2月25日(水)
 
広域圏組合議会前に森平甘楽町長が来室。
本市の節水対策に感謝の言葉をいただく。
 
広域圏組合議会、予算案や人事などの案件。
 
鏑川土地改良区事務局長から渇水対策会議の報告を受ける。
 
一般質問の打合せ5件
 
農業者の経営改善実践スクール成果最終報告会。
途中参加で激励の言葉。
若手農業者の方々、本当に成長されており今後の活躍を期待するとともにこの輪が広がっていくことを願って支援を続けていきます。
 
夜は意見交換会。
 
第3次富岡市総合計画審議会ほか
2026-02-24
2月24日(火)
 
第2回渇水対策本部会議を開催。
公共施設の今後の運営等について議論。
方針を決定確認。
 
第3次富岡市総合計画審議会にて委嘱状を交付と挨拶。
 
午前中は一般質問の打合せを2件。
 
午後は一般質問の打合せを4件。
 
富岡製糸場でインターシップとして受け入れているフランス国立文化財院研修生ディン・アマリル氏と面会をいたしました。
6週間研修されます。
 
地域福祉計画の策定について福祉課と打ち合わせ。
 
写真④
2026-02-22
 
写真③
2026-02-22
 
写真②
2026-02-22
 
写真
2026-02-22
 
街の賑わい
2026-02-22
2月22日(日)
 
街が賑わっていました。
 
『蚕蟲祭 - 蟲神器 絹ノ街 富岡ノ陣』を視察。
 
 
街中の各所にイベントスペースが設置され、参加者は回遊。
3日間それぞれ内容も違い楽しみ満載です。
多くの家族連れが楽しんでいる様子がうかがえました。
つくばから国立環境研究所の協力いただき銀座交流館で養蜂関連の展示と顔出しパネルを設置。明日はゲーム大会にも参加されるそうです。
 
富岡製糸場では第5回富岡シルク手編みニット展の表彰式が開催され共催者として挨拶。
富岡シルクを購入いただき、それを作品に仕上げていただきます。
受賞者は、東京都、神奈川県、兵庫県、和歌山県からお越しいただきました。
受賞コメントが皆さん素晴らしく、感動いたしました。
世界遺産富岡製糸場のあるまちとして、富岡シルクを守り継承そして広めていく取組として貴重な機会であります。全国から応募いただきありがとうございました。
 
渋川市20周年記念式典
2026-02-21
2月21日(土)
 
今日は渋川市20周年記念式典に出席。誠におめでとうございます。
群馬県市長会の会長と副会長が出席できないため、監事として登壇し来賓紹介をしていただきました。
本市も3月15日に式典を開催いたしますが、今日の式典は大変参考になりました。
また、担当と打ち合わせをして本番を万全の体制で迎えたいと思います。
 
 
派遣職員報告会ほか
2026-02-20
2月20日(金)
 
鏑川土地改良区事務局長と理事会や渇水について打ち合わせ。
 
友好都市ブール・ド・ペアージュ市のイベント「日本の日」に向けてビデオメッセージを撮影。
 
富岡市立学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画の策定について教育委員会と打ち合わせ。
 
渇水対策に伴うもみじの湯の対応について観光交流課と打ち合わせ。
 
派遣職員報告会を実施。
群馬県世界遺産センター、安中市2名、群馬県後期高齢者医療広域連合に派遣している職員と、安中市から受け入れている2名で実施。
派遣先での近況や経験などを自由に語っていただきました。
 
その後、人事課職員を含めて懇親会を行いました。
 

本棚の前の机

本棚の前の机
 

写真の書斎のタイトルについて

写真の書斎のタイトルについて
 
「本棚の前の机」の由来
思えば読書というものは贅沢な話だ。
新しい、または古くからの友人や先生が、いつでも傍らにいてくれ、私の知らぬ創造の世界を開いてみせてくれる。
しかも彼らは決して死なないのだ。「本棚の前の椅子 福原麟太郎」
 
ここからいただいて、椅子を机に代えた。(笑)
 
書斎の写真や本棚も少し前の写真です。整理できなく横積みが増えてしまっています。
 

今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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立志
2014-01-01
今日の一言(660)
『立志
十有三春秋 逝者已如水 天地無始終 人生有生死 安得類古人 列千載青史』(頼山陽)
頼山陽が13歳の元旦によんだ詩
ああ、いつの間にやら、もう十三になってしまった。
ウカウカしてはいられない。時は流水のように流れ去ってゆく。
この宇宙には始めもなく終わりもないが、人間の一生は実に短いものである。
ところがその短い人間の一生において どうしたら、昔の偉い人たちと肩を並べて、
歴史にその名の残るような人間になれるであろうか。
(『新緝 森信三全集(一)幻の講話【名児耶承道】)...

みなさんのそれぞれの元旦に・・・。
そして、本日を持ちまして「今日の一言」を卒業します。
今日まで続けてこられたのも皆様のおかげ、卒業を決意することができたのも皆様のおかげです。本当に感謝いたします。
フェイスブックでの「いいね!」ありがとうございました。
フェイスブックは「いいね!」の数を気にしないことが永く付き合えるコツかと思います。

習慣が道徳を基礎づけると思います。
私もこの660日で少しは進歩しましたでしょうか。(笑)
今後ともご指導よろしくお願いいたします。
一度でも皆さんの心に響く言葉が届ける事ができたならそれで目的達成です。
今日まで読んでいただいた方に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

誠に勝手でありますが、本年は年賀状は発送いたしませんのでご容赦をお願いいたします。
 
戦略とは・・・
2013-12-31

平成25年12月31日(火) 今日の一言(659)

『童話「うさぎとかめ」は、器用なウサギが油断して途中で昼寝してくれたおかげで、不器用なカメが追い抜いて勝ったことになっている。それも一つの教訓ではあるが、最初からカメは泳ぎで勝負に挑んでもよかった。戦略とは、「自分が勝てると確信を持てる土俵で、確実に勝つこと」なのだ。』(『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

確実に・・・。

 
人脈の二通り
2013-12-30

平成25年12月30日(月) 今日の一言(658)

『人脈には二通りある。本を読む人脈と、本を読まない人脈だ。(中略)本を読む人脈は、年齢とともに謙虚になって富んでいく。本を読んで勉強すればするほど、自分の無知に気づかされ努力するからだ。本を読まない人脈は、年齢ととともに傲慢になって貧しくなっていく。本を読んで勉強していないから、自分の経験だけが唯一の拠り所になっており、視野の狭い頑固者で人に嫌われるからだ。』 (『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

もちろん経験も大切でしょう。しかし・・・ですよね。

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