榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

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榎本 義法
えのもとよしのり
〒370-2343
群馬県富岡市七日市947
TEL/FAX:0274-63-4923
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ブログ

 

えのもとよしのりオフィシャルブログ

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アプリを更新
2013-11-01
アプリを更新しました。
公式ブログと連動になりました。
合わせてご利用ください。
是非ダウンロードをお願いいたします。
 
榎本義法 オフィシャルアプリ(Android版)
https://play.google.com/store/apps/details?id=app.seijika.enomoto
 
 
 
早朝の魅力
2013-10-31
今朝は日課の道路掃除のときに、「いくらかやせたね。走っているんだね。」と声をかけられました。過日ランニングをしているときにすれ違った方ですが、糖尿病から食の話になりました。ほどほどに人生楽しみながら食べるものもほどほどにということで結論にいたり懇談終了です。(笑)
 
また、朝の挨拶は内匠の交差点に立たせて頂きましたが、小学生3名が交差点の反対から渡ってきて、「何しているんですか?」と尋ねた。「挨拶しているんだよ」と答えると。「本当だ」言って私を眺めていました。しかし、振り返ってみるとその3名が一緒に挨拶をしているではないですか?思わず笑ってしまったが、「おじさんがおこられちゃうから・・・」と言ったらすぐにやめて信号を渡っていきました。
子どもたちは本当にかわいいですね。
 
今日は、ひとつ予定も決まりました。
こうした一歩一歩が大切なんだと思います。
本当にありがたいです。
 
ある方には、ホームページにもアドバイスを頂きました。
確かにそのような視点で見ている人もいるかもしれないと思いました。
今後生かしていければと思います。
また政策についても様々提案を出していただいたり、こちらの案を聞いてもらいました。
何か目玉が欲しいとも・・・。
 
また、別の方とは情勢分析。
しかし、残りの期間自分の出来ることを計画通りに進めて、支援者の皆さんとともに最後まで走り抜けることが重要だと、最終的な結論は・・・。
 
朝の挨拶ですが早朝ほど反応がいいです。
時間と共に反応は・・・。
確かに朝の道路清掃をしているときに、挨拶を交わさない人は皆無ですが、昼間挨拶を交わす方は極端に減りますね。自分も含めてみなさんもそうだと思います。
過日小学生の挨拶についてある方と議論になりましたが、郊外の周辺部の子どもたちの方が圧倒的に挨拶できます。ある方が言われるのは、街の子はたくさんの人に会うからいちいち挨拶していられないと言ってました。
 
私が毎朝見ていると、集団登校の子どもたちの方が挨拶が少ないように思います。たぶん年長者がすれば年下の子どもたちはしなくてもいいように思うのでしょうか?
挨拶一つをみても集団登校と個人登校の違いをこの半年で感じています。
一人ひとりに自覚をもたせるのであれば集団登校はいらないと思いますし、逆に集団登校はそれなりの良さもあると思います。何を取るかですが・・・。
 
もちろん大人はいろいろな思惑があるので・・・。
まして私に対しては反応が様々なことは承知していますが・・・。
皆さんはいかがでしょうか?
早朝のほうが近所や職場も含めて元気にあいさつできるのではないでしょうか?
早朝には何かそんな魅力がるように思います。
 
福祉四方山話を拝聴して
2013-10-30
昨日の結婚記念日の続報。
三女と買い物に行き、料理の材料とケーキをゲット。
ケーキ屋さんにお気遣いいただきメッセージプレートも完璧。
19年のときの長さを振り返りました。
長女も高校3年生です。
 
さて、今日はロータリーの例会でした。
高崎の清涼園の園長さん卓話でした。
知的障害者の方の福祉施設です。
県内では2番目に古い施設だそうです。
 
短期間に制度が目まぐるしく変わったそうで、ご苦労も多かったようです。
こうした施設のことはほとんど知られないと思います。
私も今回そのシステム内容をお伺いし大変勉強になりました。
 
授産施設ということで、仕事が出来るような施設なのですが、その報酬は月13,000円程度だそうで、低いその額にビックリするとともに、経済効率だけを優先させたら障がいがある方は不利なのは当然かもしれませんが、しかしその金額には様々考えさせられますが、とにかく仕事があることは良いことだと思います。
 
昨年10月に障害者虐待防止法が施行され、今年度からは、特に「意思決定支援」という言葉がクローズアップされているそうです。当たり前であるこれらのことがやっと話題になるということも、障がい者に対しての社会的認知度の低さを物語っていると・・・。
 
私たち一人一人が障がい者に対して認知をし出来る範囲の支援をすることが必要だと改めて感じました。
 
施設でつくっている梅のジュースを購入させて頂きました。
 
知るということがいかに大事なことか今日改めて感じましたし、こうした機会に恵まれたことに感謝をいたします。
 

今月の本棚(読後感はブログに)

今月の本棚(読後感はブログに)
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2017年8月の本棚
2017-09-02
①知らざれる日本の地域力 椎川忍 他
②タダより高いものはない 上念司
③死ぬほど読書 丹羽宇一郎
④地方議会を再生する 相川俊英
⑤GRIT やり抜く力 アンジェラ・ダックワース
⑥2025年日本の農業ビジネス 21世紀政策研究所
縮小ニッポンの衝撃 NHKスペシャル班
市長の履歴書 田村秀
 
2017年7月の書棚
2017-08-01
①『偽りの経済政策』 服部茂幸
②『世界一子どもを育てやすい国にしよう』 出口治明・駒崎弘樹
③『未来の年表』河合雅司
④『入門 公共政策学』秋吉貴雄
⑤『超訳 ブッダの言葉』小池龍之介 編訳
⑥『多動力』堀江貴文
⑦『世界一訪れたい日本のつくりかた」デービッド・アトキンソン
 
2017年6月の書棚
2017-07-01
①文系人間のための「AI」論 高橋透
②IoTとは何か 坂村健
③ビッグデータと人工知能 西垣通
④人工知能と経済の未来 井上智洋
⑤限界国家 毛受敏浩
⑥ミッション建国 楡周平
 
2017年5月の書棚
2017-06-01
①『サピエンス全史(上)』ユヴァル・ノア・ハラリ
②『サピエンス全史(下)』ユヴァル・ノア・ハラリ
③『ゲンロン0』 東浩紀
④『データ分析の力 因果関係に迫る思考法』 伊藤公一朗
⑤『崩壊するアメリカ』 横江公美
⑥『日本列島創生論』 石破茂
⑦『地方創生大全』 木下斉
⑧『経済学的思考のセンス』 大竹文雄
 
2017年4月の書棚
2017-05-01
①『すべての教育は「洗脳」である』堀江貴文
②『サボる政治』坂本英二
③『ポピュリズムとは何か』水島治郎
④『細雪(下)』谷崎潤一郎
⑤『どんなピンチも女を謳歌しながら乗り越えた。私、やりたいことは、決してあきらめない!』池端美和
⑥『代議制民主主義』 待鳥聡史
⑦『第4次産業革命!日本経済をこう変える。』竹中平蔵
⑧『人を奮い立たせるリーダーの力』平尾誠二
 
2017年3月の書棚
2017-04-01
①『子育て支援と経済成長』 柴田悠
②『米中もし戦わば』ピーター・ナヴァロ
③『雑談力』 百田尚樹
④『損する結婚 儲かる離婚』藤沢数希
⑤『細雪(中)』 谷崎潤一郎
 
2017年2月の書棚
2017-03-22
①『共生保障』 宮本太郎
②『細雪(上)』 谷崎潤一郎
③『日本エリートはズレている』 道上尚史
 
2017年1月の書棚
2017-02-02
①『新・所得倍増論』デービッド・アトキンソン
②『観光立国の正体』藻谷浩介・山田桂一郎
③『キレイゴトぬきの農業論』久松達央
④『問題は英国ではない、EUなのだ」エマニュエル・トッド
 
2016年12月の書棚
2017-01-03
①『統計学が日本を救う』 西内啓
②『丘の上のバカ』 高橋源一郎
③『国際法で読み解く世界史の真実』倉山満
④『2025年、高齢者が難民になる日』小黒一正編著
⑤『カエルの楽園』百田尚樹
⑥『民主主義の源流』 橋場 弦
⑦『潮騒』 三島由紀夫 【再読】
⑧『新・リーダー論」佐藤優 池上彰
 
2016年11月の書棚
2016-12-01
①『子供の貧困が日本を滅ぼす』日本財団子どもの貧困対策チーム
②『ホスピタリティ・マインド実践入門』石川英夫
③『近未来シミュレーション2050日本復活』クライド・プレストウィッツ
④『マディソン郡の橋』R・Jウォラー【再読】
⑤『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』山崎満広
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今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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立志
2014-01-01
今日の一言(660)
『立志
十有三春秋 逝者已如水 天地無始終 人生有生死 安得類古人 列千載青史』(頼山陽)
頼山陽が13歳の元旦によんだ詩
ああ、いつの間にやら、もう十三になってしまった。
ウカウカしてはいられない。時は流水のように流れ去ってゆく。
この宇宙には始めもなく終わりもないが、人間の一生は実に短いものである。
ところがその短い人間の一生において どうしたら、昔の偉い人たちと肩を並べて、
歴史にその名の残るような人間になれるであろうか。
(『新緝 森信三全集(一)幻の講話【名児耶承道】)...

みなさんのそれぞれの元旦に・・・。
そして、本日を持ちまして「今日の一言」を卒業します。
今日まで続けてこられたのも皆様のおかげ、卒業を決意することができたのも皆様のおかげです。本当に感謝いたします。
フェイスブックでの「いいね!」ありがとうございました。
フェイスブックは「いいね!」の数を気にしないことが永く付き合えるコツかと思います。

習慣が道徳を基礎づけると思います。
私もこの660日で少しは進歩しましたでしょうか。(笑)
今後ともご指導よろしくお願いいたします。
一度でも皆さんの心に響く言葉が届ける事ができたならそれで目的達成です。
今日まで読んでいただいた方に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。

誠に勝手でありますが、本年は年賀状は発送いたしませんのでご容赦をお願いいたします。
 
戦略とは・・・
2013-12-31

平成25年12月31日(火) 今日の一言(659)

『童話「うさぎとかめ」は、器用なウサギが油断して途中で昼寝してくれたおかげで、不器用なカメが追い抜いて勝ったことになっている。それも一つの教訓ではあるが、最初からカメは泳ぎで勝負に挑んでもよかった。戦略とは、「自分が勝てると確信を持てる土俵で、確実に勝つこと」なのだ。』(『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

確実に・・・。

 
人脈の二通り
2013-12-30

平成25年12月30日(月) 今日の一言(658)

『人脈には二通りある。本を読む人脈と、本を読まない人脈だ。(中略)本を読む人脈は、年齢とともに謙虚になって富んでいく。本を読んで勉強すればするほど、自分の無知に気づかされ努力するからだ。本を読まない人脈は、年齢ととともに傲慢になって貧しくなっていく。本を読んで勉強していないから、自分の経験だけが唯一の拠り所になっており、視野の狭い頑固者で人に嫌われるからだ。』 (『1日に10冊の本を読み3日で一冊の本を書く ボクのインプット&アウトプット法』千田琢哉)

もちろん経験も大切でしょう。しかし・・・ですよね。

 

今日の一言アーカイブ版

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「今日の一言」初回から。時間のある時にどうぞ。言葉との良き出会いを。
 

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