榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

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榎本 義法
えのもとよしのり
〒370-2343
群馬県富岡市七日市947
TEL/FAX:0274-63-4923
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ブログ

 

えのもとよしのりオフィシャルブログ

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岩瀬ガッツさん
2019-04-24
昨日は、定例記者会見からスタート。
富岡製糸場の社宅整備についてほかでした。
今朝の上毛新聞に早速掲載されていました。
ぜひ、お出かけ下さい。
 
その後、甘楽富岡郷土緑化推進委員会。
令和3年には、植樹祭が甘楽富岡にまわってくるとのこと。
駐車場400~500台のスペースが必要とのこと。
会場については、今後一市二町一村で相談になると思う。
 
午後、よしもと興業の群馬住みます芸人、岩瀬ガッツさんが来庁されました。
富岡市出身の31才です。
今後の活躍を期待しています。
DJ等も得意とのこと。
 
その後打ち合わせ4件。
 
夜は、富岡市調定協会総会後の懇親会にて挨拶。
 
就任一年、今日から二年目へ。
2019-04-23
昨日は、部落解放同盟富岡市協議会の総会に出席。
 
午後は、市議会議員選挙当選者当選証書付与式に出席。
来賓として挨拶。
今後の活躍とお力添えをお願いしてきました。
 
その後本庄へ移動して、上武絹の道連絡協議会総会。
この会は富岡市長が会長を務めているので、議事進行も。
終って懇談会。
 
深谷市長とも渋沢栄一翁の一万円札採用について意見交換。
渋沢記念館も入場者が一気に増えたとのこと。
でも、実は市内の人の見学が多く、意外と近くの人が足を運んでいないのでは?とのこと。
 
富岡製糸場も実は県内の人もまだ見学されていない方が多いかもしれない。
西置繭所の保存・活用工事が終わる来年の春からの入場者増に力を入れていきたい。
今の準備段階がとても大事。
 
上武絹の道ももう少し連携を深めて行ければいいなと改めて思いました。
 
昨日で、就任一年。
今日から二年目に。
初心を忘れず頑張ります。
 
 
 
是非とも初心忘るべからず
時々の初心忘るべからず
老後の初心忘るべからず 「花鏡」世阿弥
 
手をつなぐ育成会総会ほか
2019-04-22
昨日は、富岡市手をつなぐ育成会の総会で挨拶。
引き続きの支援の要請を受けました。
弱い立場の方も一緒に社会参加・参画できるまちをしっかり確立していきたいと思います。
 
また、富岡市建築業組合の定期総会後の懇親会に出席。
新年会に続いてお招きいただきました。
様々な助成制度をつかっていただけるようにお願いしました。
 
地元の業者さんに頑張っていただきたいと思います。
災害協定についても話題になりました。
他の団体等も含めて総合的な協定を結べるよう考えます。
 
夜は、当選者訪問。
18名の方の事務所を訪問し、お祝い申し上げてきました。
最後の方には大変遅くなってしまい申し訳なかったですが、役員の方が残っていてくれてご挨拶できました。
 
今後も市政発展のため議員の皆さんとともに頑張ってまいりたいと思います。
 
 
 

今月の本棚(読後感はブログに)

今月の本棚(読後感はブログに)
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2015年2月の書棚
2015-03-01
①「夜と霧」V・E・フランクル
②「21世紀の資本」トマ・ピケティ
③「スモールイズビューティフル」E・F・シューマッハー
今月は3冊のみです。でも中身は濃かったと思う。
あとは本棚の本をぱらぱら、アウトプットの準備。
インプットばかりでなくアウトプットもしないと頭を整理できないですね。
必要な時間だと思います。
 
2015年1月の書棚
2015-01-31
①『安倍官邸の正体』 田崎史郎
②『「定常経済」は可能か?』 ハーマン・デイリー
③『サダト・最後の回想録』 アンワル・エル・サダト
④『政の哲学』 藤井聡
⑤『民主党を見つめ直す』 藤村修
⑥『感情の政治学』 吉田徹
⑦『赤ちゃんにきびいしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。』 境治
⑧『ヤンキー化する日本』 斎藤環
⑨『至誠の人 吉田松陰』 山崎文靖
⑩『饗宴』プラトン
 
2014年12月の本棚
2014-12-31
①国家論 スピノザ
②リノベーションのまちづくり 清水義次
③ジュリアス・シーザー シェイクスピア
④メノン ― 徳(アレテー)について プラトン
⑤社会不満足 乙武洋匡 対談
⑥プロタゴラス プラトン
⑦財政危機の深層 小黒一正
⑧人はなぜ戦争をするのか フロイト
⑨政治的思考 杉田敦
⑩富岡製糸場と絹産業遺産群 今井幹夫
⑪GIVE&TAKE アダム・グラント
⑫自治体崩壊 田村秀
 
2014年11月の本棚
2014-12-01
①経済政策の射程と限界 神保哲生・宮台真司
高橋洋一・野口悠紀雄・北野一・浜矩子・小幡績・萱野稔人
②絶望の国の幸福な若者たち 古市憲寿
③右でもない左でもない政治 中谷元
④儲かる農業論 金子勝 武本俊彦
⑤大統領のリーダーシップ ジョセフ・S・ナイ
⑥国家の暴走 古賀茂明
⑦ザ・マインドマップ トニー・ブサン
⑧子どもの貧困Ⅱ 阿部彩
⑨おまんのモノサシ持ちや! 篠原匡
⑩日中韓を振り回すナショナリズムの正体 半藤一利・保坂正康
⑪ニッポン景観論 アレックス・カー
⑫闘うための哲学書 小川仁志×萱野稔人
⑬子どもに貧困を押しつける国・日本 山野良一
⑭饗宴 プラトン
 
読後感はこちらのサイト(理事長ブログ)にて一覧で見られます。
 
 
2014年10月の本棚
2014-10-31
①ゼロ・トゥ・ワン ピーター・ティール
②農山村再生 「限界集落」問題を超えて 小田切 徳美
③無名の人生   渡辺 京二
④伝え方が9割   佐々木 圭一
⑤ガンディー 獄中からの手紙    ガンディー
⑥LESS IS MORE 本田 直之
⑦日本の年金    駒村 康平
⑧地方消滅  増田 寛也
⑨政治改革の熱狂と崩壊 藤井 裕久
⑩未来を発明するためにいまできること ティナ・シーリグ
⑪創業三〇〇年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか グロービス経営大学院
⑫イノベーションのジレンマ 増補改訂版  Clayton M. Christensen
⑬だから日本はズレている 古市 憲寿
 
 
今月分から読後感はこちらのサイト(理事長ブログ)で一覧で見られます。
 
 
2014年9月の本棚
2014-10-01
①静かなリーダーシップ ジョセフ・L・パダラッコ
②医療にたかるな 村上智彦
③未来企業 リンダ・グラットン
④反省しない 樋渡啓祐
⑤「できない」を「できる!」に変える 木村俊昭
⑥自分たちの力でできる「まちおこし」 木村俊昭
⑦限界集落の真実 山下祐介
⑧市民自治 福嶋浩彦
⑨年収は「住むところ」で決まる エンリコ・モレッティ
⑩なぜローカル経済から日本は甦るのか 冨山和彦
⑪しなやかな日本列島のつくりかた 藻谷浩介
⑫鉄道復権 宇都宮浄人
⑬メリットの法則 行動分析学・実践編 奥田健次
⑭明治維新 1858-1881 坂野潤治+大野健一
⑮CEOからDEOへ マリア・ジュディ―ス、クリストファー・アイアランド
番外編 翔ぶが如く(四)
 
※表紙も大事だと思うので今月から写真もアップします。
 
2014年8月の本棚
2014-08-31
①まんがパレスチナ問題  山井教雄
②私の財産告白 本多静六
③スウェーデン・パラドクス 湯元健治・佐藤吉宗
④「好き嫌い」と経営 楠木建
⑤ストーリーとしての競争戦略 楠木 建
⑥弱いつながり 東浩紀
⑦ハドリアヌス帝の回想 マルグリット・ユルスナール
⑧改革派首長は何を改革したのか 田村秀
⑨直観を磨くもの 小林秀雄対話集
⑩ことばの道草 岩波書店辞典編集部
⑪成功はゴミ箱の中に レイ・ロック ロバート・アンダーソン
⑫アドラー心理学入門 岸見一郎
⑬嫌われる勇気 岸見一郎 古賀史健
⑭プロフェッショナルファシリテーター ラリー・ドレスラー
⑮シャネル  ポール・モラン
⑯教育委員会 新藤宗幸
 
2014年7月の本棚
2014-08-02
①正義の偽装 佐伯啓思
②なぜ川崎モデルは成功したのか? 藤沢久美
③人に強くなる極意 佐藤優
④乱読のセレンディピティ 外山滋比古
⑤読書について 小林秀雄
⑥ソーシャルビジネス革命 ムハマド・ユヌス
⑦ことわざの知恵 岩波書店辞典編集部
⑧正法眼蔵随聞記
⑨国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて 佐藤優
⑩まちづくり:デッドライン 木下斉・広瀬郁
⑪なぜ繁栄している商店街は1%しかないのか 辻井啓作
⑫四字熟語ひとくち話 岩波書店辞典編集部
⑬「知的野蛮人」になるための本棚 佐藤優
⑭100年予測  ジョージ・フリードマン
⑮増補21世紀の国富論  原丈人
番外編 翔ぶが如く(三)
 
2014年6月の本棚
2014-08-02
①沸騰!図書館 樋渡啓祐
②官僚に学ぶ読書術 久保田崇
③知的生活の方法 渡部昇一
④地域再生の罠 久繁哲之介
⑤首長パンチ 樋渡啓祐
⑥知性を磨く 田坂広志
⑦2022年これから10年活躍できる人の条件 神田昌典
⑧政治家と実践哲学 安岡正篤
⑨大衆の反逆 オルテガ・イ・カゼット
⑩私たちはどこからきて、どこへ行くのか 宮台真司
⑪14歳からの社会学 宮台真司
⑫リーダー・パワー ジョセフ・ナイ
⑬ダボス会議に見る 世界トップリーダーの話術 田坂広志
⑭誰でもできるけど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則 ジム・ドノヴァン
⑮街場の共同体論 内田樹
⑯成長し続けるための77の言葉 田坂広志
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今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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三大原理
2013-12-20

平成25年12月20日(金) 今日の一言(648)

『時を守り 場を清め 礼を正す これ現実世界における再建の三大原理にして、いかなる時・処にも当てはまるべし。』(『一語千鈞』森信三 寺田一清)

先ずは書斎の机の片付けからだな・・・。

 
思い込み
2013-12-19

平成25年12月19日(木) 今日の一言(647)

『大切なのは思い込み。何よりも必要なものは「思い込み」です。その目標が達成するにふさわしいものであると信じなければ、成功に向けて前進などできません。』(『スイッチ・オンの生き方』村上和雄)

もしかしたら得意かも(笑)

 
恥を知る
2013-12-18

平成25年12月18日(水) 今日の一言(646)

『立志の功は、恥を知るを以て要と為す。』(『言志録』佐藤一斎)

志を立てて実績をあげるには、恥を知ることが肝要である。

そんな人間があとで大きくなるのでしょうね。

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