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榎本 義法
えのもとよしのり
〒370-2343
群馬県富岡市七日市947
TEL/FAX:0274-63-4923
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ブログ

 

えのもとよしのりオフィシャルブログ

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給食費の滞納問題
2019-01-23
昨日は定例記者会見からスタート。
 
その後打ち合わせ。
 
午後は打ち合わせ2件の後、面会。
 
その後打ち合わせ。
 
記者会見の内容は、今朝の新聞に掲載されています。
給食費の悪質な滞納は今後もしっかりと対応してまいります。
 
 
全協その後視察。
2019-01-22
昨日は、議員全員協議会からスタート。
 
午後は、富岡倉庫の3号倉庫と1号倉庫を視察。
3号倉庫は年度内完了予定。
耐震補強材は最新の技術のもの。

1号倉庫はその一年後に完成予定。中には世界遺産センターが設置される。
その後、上高尾ソーラー発電所を視察。
造成工事の状況を見てきました。
さすがにゴルフ場9ホール分の土地ですので広大でした。
近くには崇台山、遠くには浅間山が見える場所。
周辺からは太陽光パネルは見えないように完成予定です。
 
虚空蔵菩薩例大祭ほか
2019-01-21
昨日は、雨の京都を出発。
 
富岡に戻って星田地区の虚空蔵菩薩例大祭へ。
地元の方が、このお祭りを守っていることがよくわかりました。
150キロの石がおいてあります。
肩まで担いだ方の名前が残っています。
眺望も大変すばらしいところです。
 
その後、製糸場の絵手紙展へ。
すばらしい作品、絵だけではなく文章も素敵でした。
 
富岡建築業組合新年会、大手はるゆき新年顔合わせ会で挨拶。
 

今月の本棚(読後感はブログに)

今月の本棚(読後感はブログに)
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2015年2月の書棚
2015-03-01
①「夜と霧」V・E・フランクル
②「21世紀の資本」トマ・ピケティ
③「スモールイズビューティフル」E・F・シューマッハー
今月は3冊のみです。でも中身は濃かったと思う。
あとは本棚の本をぱらぱら、アウトプットの準備。
インプットばかりでなくアウトプットもしないと頭を整理できないですね。
必要な時間だと思います。
 
2015年1月の書棚
2015-01-31
①『安倍官邸の正体』 田崎史郎
②『「定常経済」は可能か?』 ハーマン・デイリー
③『サダト・最後の回想録』 アンワル・エル・サダト
④『政の哲学』 藤井聡
⑤『民主党を見つめ直す』 藤村修
⑥『感情の政治学』 吉田徹
⑦『赤ちゃんにきびいしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。』 境治
⑧『ヤンキー化する日本』 斎藤環
⑨『至誠の人 吉田松陰』 山崎文靖
⑩『饗宴』プラトン
 
2014年12月の本棚
2014-12-31
①国家論 スピノザ
②リノベーションのまちづくり 清水義次
③ジュリアス・シーザー シェイクスピア
④メノン ― 徳(アレテー)について プラトン
⑤社会不満足 乙武洋匡 対談
⑥プロタゴラス プラトン
⑦財政危機の深層 小黒一正
⑧人はなぜ戦争をするのか フロイト
⑨政治的思考 杉田敦
⑩富岡製糸場と絹産業遺産群 今井幹夫
⑪GIVE&TAKE アダム・グラント
⑫自治体崩壊 田村秀
 
2014年11月の本棚
2014-12-01
①経済政策の射程と限界 神保哲生・宮台真司
高橋洋一・野口悠紀雄・北野一・浜矩子・小幡績・萱野稔人
②絶望の国の幸福な若者たち 古市憲寿
③右でもない左でもない政治 中谷元
④儲かる農業論 金子勝 武本俊彦
⑤大統領のリーダーシップ ジョセフ・S・ナイ
⑥国家の暴走 古賀茂明
⑦ザ・マインドマップ トニー・ブサン
⑧子どもの貧困Ⅱ 阿部彩
⑨おまんのモノサシ持ちや! 篠原匡
⑩日中韓を振り回すナショナリズムの正体 半藤一利・保坂正康
⑪ニッポン景観論 アレックス・カー
⑫闘うための哲学書 小川仁志×萱野稔人
⑬子どもに貧困を押しつける国・日本 山野良一
⑭饗宴 プラトン
 
読後感はこちらのサイト(理事長ブログ)にて一覧で見られます。
 
 
2014年10月の本棚
2014-10-31
①ゼロ・トゥ・ワン ピーター・ティール
②農山村再生 「限界集落」問題を超えて 小田切 徳美
③無名の人生   渡辺 京二
④伝え方が9割   佐々木 圭一
⑤ガンディー 獄中からの手紙    ガンディー
⑥LESS IS MORE 本田 直之
⑦日本の年金    駒村 康平
⑧地方消滅  増田 寛也
⑨政治改革の熱狂と崩壊 藤井 裕久
⑩未来を発明するためにいまできること ティナ・シーリグ
⑪創業三〇〇年の長寿企業はなぜ栄え続けるのか グロービス経営大学院
⑫イノベーションのジレンマ 増補改訂版  Clayton M. Christensen
⑬だから日本はズレている 古市 憲寿
 
 
今月分から読後感はこちらのサイト(理事長ブログ)で一覧で見られます。
 
 
2014年9月の本棚
2014-10-01
①静かなリーダーシップ ジョセフ・L・パダラッコ
②医療にたかるな 村上智彦
③未来企業 リンダ・グラットン
④反省しない 樋渡啓祐
⑤「できない」を「できる!」に変える 木村俊昭
⑥自分たちの力でできる「まちおこし」 木村俊昭
⑦限界集落の真実 山下祐介
⑧市民自治 福嶋浩彦
⑨年収は「住むところ」で決まる エンリコ・モレッティ
⑩なぜローカル経済から日本は甦るのか 冨山和彦
⑪しなやかな日本列島のつくりかた 藻谷浩介
⑫鉄道復権 宇都宮浄人
⑬メリットの法則 行動分析学・実践編 奥田健次
⑭明治維新 1858-1881 坂野潤治+大野健一
⑮CEOからDEOへ マリア・ジュディ―ス、クリストファー・アイアランド
番外編 翔ぶが如く(四)
 
※表紙も大事だと思うので今月から写真もアップします。
 
2014年8月の本棚
2014-08-31
①まんがパレスチナ問題  山井教雄
②私の財産告白 本多静六
③スウェーデン・パラドクス 湯元健治・佐藤吉宗
④「好き嫌い」と経営 楠木建
⑤ストーリーとしての競争戦略 楠木 建
⑥弱いつながり 東浩紀
⑦ハドリアヌス帝の回想 マルグリット・ユルスナール
⑧改革派首長は何を改革したのか 田村秀
⑨直観を磨くもの 小林秀雄対話集
⑩ことばの道草 岩波書店辞典編集部
⑪成功はゴミ箱の中に レイ・ロック ロバート・アンダーソン
⑫アドラー心理学入門 岸見一郎
⑬嫌われる勇気 岸見一郎 古賀史健
⑭プロフェッショナルファシリテーター ラリー・ドレスラー
⑮シャネル  ポール・モラン
⑯教育委員会 新藤宗幸
 
2014年7月の本棚
2014-08-02
①正義の偽装 佐伯啓思
②なぜ川崎モデルは成功したのか? 藤沢久美
③人に強くなる極意 佐藤優
④乱読のセレンディピティ 外山滋比古
⑤読書について 小林秀雄
⑥ソーシャルビジネス革命 ムハマド・ユヌス
⑦ことわざの知恵 岩波書店辞典編集部
⑧正法眼蔵随聞記
⑨国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて 佐藤優
⑩まちづくり:デッドライン 木下斉・広瀬郁
⑪なぜ繁栄している商店街は1%しかないのか 辻井啓作
⑫四字熟語ひとくち話 岩波書店辞典編集部
⑬「知的野蛮人」になるための本棚 佐藤優
⑭100年予測  ジョージ・フリードマン
⑮増補21世紀の国富論  原丈人
番外編 翔ぶが如く(三)
 
2014年6月の本棚
2014-08-02
①沸騰!図書館 樋渡啓祐
②官僚に学ぶ読書術 久保田崇
③知的生活の方法 渡部昇一
④地域再生の罠 久繁哲之介
⑤首長パンチ 樋渡啓祐
⑥知性を磨く 田坂広志
⑦2022年これから10年活躍できる人の条件 神田昌典
⑧政治家と実践哲学 安岡正篤
⑨大衆の反逆 オルテガ・イ・カゼット
⑩私たちはどこからきて、どこへ行くのか 宮台真司
⑪14歳からの社会学 宮台真司
⑫リーダー・パワー ジョセフ・ナイ
⑬ダボス会議に見る 世界トップリーダーの話術 田坂広志
⑭誰でもできるけど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則 ジム・ドノヴァン
⑮街場の共同体論 内田樹
⑯成長し続けるための77の言葉 田坂広志
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今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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三大原理
2013-12-20

平成25年12月20日(金) 今日の一言(648)

『時を守り 場を清め 礼を正す これ現実世界における再建の三大原理にして、いかなる時・処にも当てはまるべし。』(『一語千鈞』森信三 寺田一清)

先ずは書斎の机の片付けからだな・・・。

 
思い込み
2013-12-19

平成25年12月19日(木) 今日の一言(647)

『大切なのは思い込み。何よりも必要なものは「思い込み」です。その目標が達成するにふさわしいものであると信じなければ、成功に向けて前進などできません。』(『スイッチ・オンの生き方』村上和雄)

もしかしたら得意かも(笑)

 
恥を知る
2013-12-18

平成25年12月18日(水) 今日の一言(646)

『立志の功は、恥を知るを以て要と為す。』(『言志録』佐藤一斎)

志を立てて実績をあげるには、恥を知ることが肝要である。

そんな人間があとで大きくなるのでしょうね。

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