榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

 

文行忠信(ブログ)

 

榎本義法個人のページ。市長の公式な立場は市のHPで。

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ご注意ください
2026-01-22
私の名前で偽メールが配信されていると報告がございましたので、ご注意いただくようお願いいたします。 榎本義法
 
アートと表現の展覧会in富岡製糸場2026
2026-03-11
3月11日(水)
 
議会の各委員会も終了して、本日より辻立ちを開始いたしました。
最初の選挙は、一年間立ち続けました。
負けたあとも一週間お礼の辻立ちをしました。
この時、声をかけていただいた方々の声を思い出しながら、本日挨拶をさせていただきました。
あの時があったから今がある。
原点回帰。初心忘れず頑張っていきます。
本日も多くの方が反応していただきました。
心より感謝申し上げます。
 
昼は富岡ロータリーの例会。新メンバーの卓話でしたが、様々な活動をされていて素直にすごいなと思いました。始めるのには年齢は関係ないですね。
 
富岡製糸場で開催されている、「アートと表現の展覧会in富岡製糸場2026 国宝の内にざわめく - インクルーシブアートの作家たち -」のオープニングセレモニーにて挨拶。
その後作品を案内していただきました。
作者の個性や感性がそのまま形となったものであり、多様性そのものの尊さ、そして表現することの喜びを感じさせてくれます。
ぜひお出かけください。
 
庁舎に戻って、土地開発公社の理事会。
 
政策会議、決定事項1件、報告事項2件。
 
その後、富岡製糸場課と打ち合わせ。
 
予算特別委員会二日目ほか
2026-03-10
3月10日(火)
 
予算特別委員会。
国保ほか特別会計2議案、水道・下水道の事業会計2議案を審査いただきました。
 
お悔やみへ。
 
20周年記念式典の全体の流れについて秘書課と打ち合わせ。
 
いよいよ来週の15日(日)にかぶら文化ホールで開催いたします。
 
夜は、郵便局長会で挨拶させていただきました。
 
明朝から辻立ちにて朝のご挨拶。
原点回帰、初心忘れず頑張ります。
見かけたらよろしくお願いいたします。
 
予算特別委員会一日目
2026-03-09
3月9日(月)
 
今日は予算特別委員会の一日目。
一般会計を審査いただきました。
 
終了後、しるくる広場にたい焼き屋さんがまだいたので、足を運びました。
 
クリームが二つだけ残っているとのことで購入。
一つはペロリといただき、もう一つは家に持ち帰り。
誰かが食べるでしょう。
 
明日は、特別会計3案、事業会計2案を審査いただきます。
 
大塩湖の水位7.47M 貯水率23%。
農業用水を断水するなど様々な皆さんのご協力によるものです。
引き続き節水にご協力をお願いいたします。
 
 
 
文化祭へ
2026-03-08
3月8日(日)
 
富岡地域づくりセンターで開催された文化祭で挨拶。
 
高瀬小学校体育館で開催された文化祭へ。
 
先週から地域の皆さんがそれぞれ工夫された文化祭が各地域で開催されました。
 
皆様お疲れさまでした。
 
 
詳細はFacebook
 
イベント各種
2026-03-07
3月7日(土)
 
もみ平でYEGフェスティバル
 
富岡製糸場でハッピーウーマンフェス2026
 
吉田地区文化祭
 
富岡ユネスコ少年少女合唱団2026定期演奏会
 
群馬県野球連盟富岡支部定期総会と懇親会
 
詳細はFacebook
 
経済建設常任委員会ほか
2026-03-06
3月6日(金)
 
経済建設常任委員会。
議案数も少なかったので短時間で終了。
 
生涯学習課と打ち合わせ。
 
教育長からさくら小学校4年生の学習発表会が富岡製糸場で開催され、とてもいい発表の内容との報告を受けました。
こうした活動が製糸場や郷土への愛着につながることを願います。
 
広域圏事務局と看護師確保対策について打ち合わせ。
 
NHK記者の取材を記者クラブで受ける。
 
富岡看護専門学校の第42回卒業式が生涯学習センターで開催され、広域圏組合の理事長として式辞。
卒業生代表の答辞、3年間が目に浮かぶよう素晴らしいものでした。
 
富岡製糸場保存活用委員会について富岡製糸場課と打ち合わせ。
 
若手職員PR動画報告について地域づくり課と若手職員と打ち合わせ。
 
夜は意見交換会。
 
社会常任委員会ほか
2026-03-05
3月5日(木)
 
社会常任委員会。
付託された請願が一見ございました。
件名はmRNAワクチン(レプリコンワクチンを含む)接種事業の中止の意見書提出を求める請願書。
 
渇水対策会議の報告を鏑川土地改良区事務局長から受ける。
 
定例記者会見。
市制20周年記念式典ほか報告。
 
富岡市土地開発公社の次年度予算案を産業振興課と打ち合わせ。
 
富岡小の西に完成した富岡学童クラブを視察。
子どもたちにとってまた一つ良い環境が整いました。
 
総務常任委員会ほか
2026-03-04
3月4日(水)
 
総務常任委員会。
分割付託となった補正予算案。
条例関係3議案。甘楽富岡定住自立圏の形成に関する協定の一部変更について、下仁田町、南牧村、甘楽町それぞれの協定締結について審査いただきました。
 
お昼は富岡ロータリークラブの例会。
 
午後は、富岡製糸場西置繭所で開催された令和7年度中学生以上全住民アンケート調査全体報告会で挨拶。
その後、4地区で実施されたアンケート結果の分析報告を、NPO法人都岐沙羅パートナーズセンター理事・事務局長の斎藤主税様から受けました。
年齢に応じて地域とのかかわりや愛着などが違うのと、わからないという回答は今後のやり方次第でよい方向へ変わるというのが印象的でした。
 
政策会議。
決定事項、地域福祉計画・地域福祉活動計画ほか3件 報告事項、耐震改修促進計画の見直し1件。
 
一般質問二日目ほか
2026-03-03
3月3日(火)
 
一般質問2日目。
茂原議員と中村議員でした。
 
茂原議員から昨年の予算特別委員会での発言の謝罪はしないのか?という質問を受けましたので、反問しました。
 
たしかに議会からの申し入れを受けましたが、それは予算委員会という場での発言を戒められましたもので、発言した内容は事実と所感を述べたもので指摘は受けていません。
 
このやり取りについては、他の議員さんも知っていることなので、経緯と詳細は述べませんでした。
 
私の発言要旨 「未だに虚偽の発言を議会の場において続けている茂原議員が、私やA議員はもちろんほかの議員さんや職員、何より市民に謝罪すべきと思います。ご自身が虚偽の発言を続けているにもかかわらず私に予算委員会での発言内容について謝罪をしないのか?という質問はあり得ないと思います。このまま質問を続けて虚偽の発言を繰り返すことは大変忍びない。そしてこの行為は富岡市議会の品位や名誉を損なうと思いますが、それでも質問なさいますか?」
 
茂原議員からその事実について説明を求められましたので、次の通り発言(要旨)
 
「昨年の予算委員会で私の発言について、議会から申し入れを受けたのは事実であります。
その発言内容ですが、予算委員会後に茂原議員がA議員に対して「予算に賛成すのは正気の沙汰ではない。」「ディスルぜ」と発言をしたことに対して、私が予算委員会でA議員が脅されたことと私の所感を述べました。このことは事実であり真実であります。予算委員会後の令和7年3月10日の議会改革検討委員会で、茂原議員はこの脅した発言を認めてA議員に謝っている(謝罪した)ことも事実です。脅したことを認めたということです。議事録に残っています。
にもかかわらず、茂原議員は令和7年6月4日の一般質問において、このA議員について、節操のない議員と批判しています。そして私の発言を「この問題は市長が捏造していると発言」しており捏造という言葉を3度発言しています。これも議事録に残っています。
すなわち、茂原議員は自分でA議員を脅しておき、その後の議会改革検討委員会で謝罪をし、行為を認めておきながら6月の一般質問で私が捏造した疑いがあると3回も発言しています。
謝罪をするべきは、茂原議員です。謝罪していただきたく、9月11日に議長に対して求めましたが、謝罪をしていただけませんでした。残念でなりません。そしてなんと『謝罪を求めるのであれば、訴訟により決着を図りたい』とのコメントまで書面で議長からいただいております。私は、訴訟はいたしません。議事録に真実が残っているからです。それが何よりの証拠であるからです。真実を誰も変えることはできません。」
 
茂原議員は証拠を出してよ、訴訟で解決したいの一点張りでした。
 
私から、今後も虚偽の発言を続けることを確認させていただき反問を終わりにしました。
 
訴訟はしません。このことに時間とお金をかける価値はないので。
真実は議事録と関係者の皆さんの記憶に残っています。
 
※証拠を出してみろと言われたとき、その場面でA議員が脅されている現場を後ろで見ていた議員さんが、私も聞いていたと言ってくれました。これが真実です。
 
昨日はネット中継もございましたが、見逃した方は後日公開されますのでそちらをご覧ください。
 
 
午後は、人事について人事課と打ち合わせ。
 
5日の定例記者会見の打ち合わせを秘書課と。
 
自衛隊新入隊員激励会について危機管理課と打ち合わせ。
 
その後、スポーツ課、健康福祉部、財産活用課との打ち合わせが続きました。
 
 
 

本棚の前の机

本棚の前の机
 

写真の書斎のタイトルについて

写真の書斎のタイトルについて
 
「本棚の前の机」の由来
思えば読書というものは贅沢な話だ。
新しい、または古くからの友人や先生が、いつでも傍らにいてくれ、私の知らぬ創造の世界を開いてみせてくれる。
しかも彼らは決して死なないのだ。「本棚の前の椅子 福原麟太郎」
 
ここからいただいて、椅子を机に代えた。(笑)
 
書斎の写真や本棚も少し前の写真です。整理できなく横積みが増えてしまっています。
 

今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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亡ぼす
2013-11-26

平成25年11月26日

今日の一言(624)

『我を亡ぼす者は我なり。人、自ら亡ぼさずんば、誰か能く之を亡ぼさん(修身)』(『呻吟語を読む』安岡正篤)

全くですね。

 
過去を追わざれ、未来を願わざれ
2013-11-25

平成25年11月25日

今日の一言(623)

 『過去を追わざれ、未来を願わざれ およそ過ぎ去ったものは、すでに捨てられたのである。また未来はいまだ到来していない。現在のことがらを、おのおののところにおいて、よく観察し、揺らぐことなく、また動ずることなく、それを知った人は、その境地を増大せしめよ。ただ、今日まさになすべきことを熱心に〔なせ〕』(『〈生きる道〉の倫理』 中村元)

この気持ちを大事にすることに良き未来がくるのでしょう。今の努力なしに未来を語るなということでしょうか。

 
もの事は・・・
2013-11-24

平成25年11月24日

今日の一言(623)

『百円の切符が九十八円で買えないことは、五円で買えないのと同じである。もの事は最後の数パーセントで勝敗が決まる。』(『一語千鈞 森信三』寺田一清)

肝に銘じておこう。

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