榎本義法(えのもとよしのり)公式WEBサイト

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榎本 義法
えのもとよしのり
〒370-2343
群馬県富岡市七日市947
TEL/FAX:0274-63-4923
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ブログ

 

著書「他力による自己革新」販売

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他力による自己革新
 
全国の書店で取扱中
 
地元書店で販売中
富岡市:木田書店様、山田書店様
下仁田町:妙義書房様
 
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アマゾンで取扱開始
 

えのもとよしのりオフィシャルブログ

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献花
2018-08-16
昨日は、群馬県戦没者追悼式にて献花。
富岡市の遺族会代表の方4名も献花。
この平和を守ることと、戦没者が守ろうとした誇り高い国を築いていかなければなりませんね。
 
県庁へ移動して、県防災ヘリ墜落事故犠牲者追悼の献花を。
防災訓練の際にこの防災ヘリが点検整備中だったので搭乗せず、別の赤十字のヘリに搭乗いたしました。
これまで県民のために活躍いただいたご労苦に感謝するとともにご冥福をお祈りいたします。
 
酒中趣
2018-08-15
 
岡谷市に出かける前に職員から岡谷の人はお酒が強い。特に日本酒という話を伺っていた。
いささか酒の弱い小生には、任が重いと思いつつ岡谷に向かった。

 
岡谷市の姉妹都市は、富岡市と玉野市と東伊豆町。
何と玉野と東伊豆町の首長さんはお酒が全く飲めないとのこと。
その後の展開は想像にお任せする。
 
過日、紹介した抱樽酒話に「酒中趣」の序がある。
その出だしはこうだ。
『むかし、もろこしの晋の代に、孟嘉とて酒好きの男がいた。「君は、どうして酒を好むのか」と長官に問われて、「酒中の趣は、閣下にはまだお分かりにならないのですよ」と答えて、教えなかった。唐の李白は月下に独酌して、「但だ酒中ノ趣ヲ得ンノミ、醒者ノ為に伝フルナカラン」と詠じて、多くを語らなかった。箇中の趣は、但だ自得すべきで、著書して刊行するなどもっての外の事である。」
 
何と趣深い文章であろうか?(笑)
 
楽しく飲めるのが一番ですね。
 
今朝は、約50分のウオーキングからスタート。
今日も元気に頑張ってまいります。
 
岡谷蚕糸博物館
2018-08-14
本日は、岡谷蚕糸博物館を視察いたしました。

富岡市から派遣されている職員に館内の解説を受けたのち、館長さんをはじめ担当者の方々と市の都市建設部の職員と意見交換。

富岡倉庫関連の今後の取組についてさまざまな意見をいただきました。
専門家の貴重なアドバイスです。
歴史的な価値を活かしながら計画を進めたいと思います。

市の担当者と一緒に話を伺ったということは、とても大事なことだと思う。
直接聞くのと間接的に聞くのとは結果に大きな違いがあるかもしれない。
 

今月の本棚(読後感はブログに)

今月の本棚(読後感はブログに)
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2017年8月の本棚
2017-09-02
①知らざれる日本の地域力 椎川忍 他
②タダより高いものはない 上念司
③死ぬほど読書 丹羽宇一郎
④地方議会を再生する 相川俊英
⑤GRIT やり抜く力 アンジェラ・ダックワース
⑥2025年日本の農業ビジネス 21世紀政策研究所
縮小ニッポンの衝撃 NHKスペシャル班
市長の履歴書 田村秀
 
2017年7月の書棚
2017-08-01
①『偽りの経済政策』 服部茂幸
②『世界一子どもを育てやすい国にしよう』 出口治明・駒崎弘樹
③『未来の年表』河合雅司
④『入門 公共政策学』秋吉貴雄
⑤『超訳 ブッダの言葉』小池龍之介 編訳
⑥『多動力』堀江貴文
⑦『世界一訪れたい日本のつくりかた」デービッド・アトキンソン
 
2017年6月の書棚
2017-07-01
①文系人間のための「AI」論 高橋透
②IoTとは何か 坂村健
③ビッグデータと人工知能 西垣通
④人工知能と経済の未来 井上智洋
⑤限界国家 毛受敏浩
⑥ミッション建国 楡周平
 
2017年5月の書棚
2017-06-01
①『サピエンス全史(上)』ユヴァル・ノア・ハラリ
②『サピエンス全史(下)』ユヴァル・ノア・ハラリ
③『ゲンロン0』 東浩紀
④『データ分析の力 因果関係に迫る思考法』 伊藤公一朗
⑤『崩壊するアメリカ』 横江公美
⑥『日本列島創生論』 石破茂
⑦『地方創生大全』 木下斉
⑧『経済学的思考のセンス』 大竹文雄
 
2017年4月の書棚
2017-05-01
①『すべての教育は「洗脳」である』堀江貴文
②『サボる政治』坂本英二
③『ポピュリズムとは何か』水島治郎
④『細雪(下)』谷崎潤一郎
⑤『どんなピンチも女を謳歌しながら乗り越えた。私、やりたいことは、決してあきらめない!』池端美和
⑥『代議制民主主義』 待鳥聡史
⑦『第4次産業革命!日本経済をこう変える。』竹中平蔵
⑧『人を奮い立たせるリーダーの力』平尾誠二
 
2017年3月の書棚
2017-04-01
①『子育て支援と経済成長』 柴田悠
②『米中もし戦わば』ピーター・ナヴァロ
③『雑談力』 百田尚樹
④『損する結婚 儲かる離婚』藤沢数希
⑤『細雪(中)』 谷崎潤一郎
 
2017年2月の書棚
2017-03-22
①『共生保障』 宮本太郎
②『細雪(上)』 谷崎潤一郎
③『日本エリートはズレている』 道上尚史
 
2017年1月の書棚
2017-02-02
①『新・所得倍増論』デービッド・アトキンソン
②『観光立国の正体』藻谷浩介・山田桂一郎
③『キレイゴトぬきの農業論』久松達央
④『問題は英国ではない、EUなのだ」エマニュエル・トッド
 
2016年12月の書棚
2017-01-03
①『統計学が日本を救う』 西内啓
②『丘の上のバカ』 高橋源一郎
③『国際法で読み解く世界史の真実』倉山満
④『2025年、高齢者が難民になる日』小黒一正編著
⑤『カエルの楽園』百田尚樹
⑥『民主主義の源流』 橋場 弦
⑦『潮騒』 三島由紀夫 【再読】
⑧『新・リーダー論」佐藤優 池上彰
 
2016年11月の書棚
2016-12-01
①『子供の貧困が日本を滅ぼす』日本財団子どもの貧困対策チーム
②『ホスピタリティ・マインド実践入門』石川英夫
③『近未来シミュレーション2050日本復活』クライド・プレストウィッツ
④『マディソン郡の橋』R・Jウォラー【再読】
⑤『ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる』山崎満広
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今日の一言(過去、660日間の一言です)

今日の一言(過去、660日間の一言です)
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真の友は、
2013-12-23

平成25年12月23日(月) 今日の一言(651)

『真の友は、私に対してありがたい存在であり、敵としての役割も果たしてくれます。』(『ハーバードの人生を変える授業』タル・ベン・シャハー)

責任ある言葉を言ってくれる人がいいな。最近つくづく思う。

 
わしが・・・
2013-12-22

平成25年12月22日(日) 今日の一言(650)

『「わしがやらずに誰がやる。今やらずにいつできる。」彫刻家・平櫛田中の言葉を記した翁の書を見た瞬間、私は、不甲斐無い自分の心根を射抜かれたようなきもちになった。』(『負けてたまるか』松本崇)

グッときた。

 
真理
2013-12-21

平成25年12月21日(土) 今日の一言(649)

『思慮の浅い人間には何も見えなくても、聡明な洞察力を身につけた人間は目の前の事物に深く立ち入り、その奥に横たわる真理にまで到達できる。』(『自助論』Sスマイルズ)

なかなかそこまで・・・。

 

今日の一言アーカイブ版

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「今日の一言」初回から。時間のある時にどうぞ。言葉との良き出会いを。
 

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